漫画「はじめの一歩」1391話「怨みの矛先」の感想(※ネタバレ注意)
今回は『はじめの一歩』
1391話「怨みの矛先」
の感想をお送り致します。
※ご注意
これはあくまでも感想でございます。
内容は「ネタバレ」を目的とするものではございません。
ですが感想の中にやむを得ずネタバレを含んでおります。
また極力セリフの引用を避けるよう注意しております。
ご了承のうえご覧頂くようお願い致します。
※昨今の状況を鑑み、これまでとスタイルを変えて
あくまでも「感想」としてお送り致します。
ヴォルグは肋骨にヒビが入っているので、
距離を取って戦いたい様子。
しかし相手はインファイターなので
懐に入ってこようとします。
これを左でさばくヴォルグ。
ヴォルグの「怨みMAX」というのは、
「怨みます」とかけたダジャレなのか
たんに「MAX」とつけたのかわかりませんね。。
ぐいぐい来るインファイターの敵を
ヴォルグは、一歩だと思って戦います。
しかしついに懐に入られてしまいます。
ヴォルグは離れて欲しい気持ちで
アッパーを打ち、これで相手はダウン。
1ラウンドで勝利となりました。
ヴォルグは「感謝MAX」といっていたので、
ダジャレではなく「MAX」をつけるのが好きなようです。
やはり予想通り、この試合はすぐに終わりました。
次号はついにウォーリーとリカルドの試合です!