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プレイボール2 漫画感想・レビュー(ネタバレあり)

プレイボール2・88話「お株を奪われた墨高」の感想

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プレイボール2・88話「お株を奪われた墨高」

◆予定外!必死の継投----!
◆7連打で、ついに逆転に成功した谷原。その猛攻がつづくなか継投でしのぎたい墨谷だが!?
◆谷口のおそるべき執念が丸井の美技を呼び込んだ!?残るは9回の攻撃、6点差…。
◆次号新年4号が、谷口、高校最後の攻撃!悔いのないように!「墨谷魂に栄光あれ!」の巻

プレイボール2の感想

井口が登板しました。
シュート中心の組み立てで臨んだものの、あっさりヒットを打たれて3-6に。
どうしても負けたくない谷口さん、ここで考えた策が「松川の登板」。
そして松川が投げるも、また打たれて3-7に。
ここで応援団が「7点差ついたらコールド負け」になることに気づく。
そんな中、今度はイガラシに交代。すでに披露しているイガラシは当然打たれる。3-8。
矢原マネージャは、墨谷がやってきた「コツコツ打つ」というのを自分たちがやっている、得意げにつぶやく。
そして投手は谷口さん。
打球はセカンドへ。なんとか丸井が捕り、自分でセカンドベースを踏んで送球!ダブルプレーにする。
ようやく2アウト。しかしその間にランナーホームインし、3-9に。
コールドまでがけっぷちとなった墨谷。
次のバッターの打球もセカンドへ。丸井、ダイレクトで捕球しアウト、スリーアウト。なんとかコールドは免れた。
残るは9回裏の攻撃だけになりました。
3-9と6点差でしょ。そして全員疲労しているでしょ。
さらには次回予告「墨谷魂に栄光あれ!」でしょ。。。
これって負けて最終回みたいな感じじゃん!
さすがに予告無しに最終回は無いと思うけど、これ一区切りっぽいじゃん、少なくても負けは確定じゃん。
でも負けだとしたら作者を褒めますね。
まだ墨谷は甲子園に行けるレベルじゃない。井口やイガラシはまだ入ったばかりでまだ成長途中。
甲子園に行くとしたら、1年後か2年後というのは現実的。
でも谷口さんはここで行けなかったら卒業になってしまう。。
「キャプテン」と違って「プレイボール」は谷口さんが主役固定。
だから谷口さんが卒業イコール終わり、ということになります。
やっぱりさらっと最終回なのかな・・?
次号が心配です。。

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■運営者/執筆者:ニョッキー

…漫画家もやっています。…といっても原作志望のド素人の漫画家です。絵はヘタクソです。
ですが読む方は40年以上まんがを読んでおり「漫画オタク」と言って良いと思います。
「漫画オタク」そして「漫画家」の視点で感想・レビューを書いております。
皆様も是非口コミ投稿を宜しくお願い致します。

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