外道の歌66話(ヤングキング9号)のネタバレ・感想

外道の歌

外道の歌66話(ヤングキング9号)のネタバレ

▼外道の歌66話(ヤングキング号)のストーリーは以下の通り。

◆不敵な笑みが指し示すのは光か闇か…夜が蠢く…。
◆「朝食会」神奈川支部・関口。謎に満ちた私生活を送る男が自室へと招き入れたのは…。関口は女性をアパートの部屋に入れデート。
数日後、高級車で彼女を迎え高級タワーマンションへ。
1フロアを貸し切りとのこと。
豪華な部屋には加世子の大きな写真が。
女「女優さんかな」
関口「本当に好きな女(ひと)だよ」
と女を殴る。
しばらくすると、女性は裸で手足を拘束され、胸から血を流していた。
「20代で100人以上の男性経験を持つ女の乳首だ」
ペットのピラニアに女の乳首を食わせている。
「オレの金目当てで寄ってくる女を口説いても面白くもなんともないんでね」
関口はあえて派遣アルバイトに登録し安アパートを借り、その女性の好みに合わせて
キャラを演じていたようだ。
「時間をかけて苦労すれば苦労するほど」
「最後になぶり殺す時メチャクチャ興奮するんだ」
関口は女を嬲り殺すのが趣味の殺人鬼だったようだ。
「…加世子」「ああ早く…」
「君の内臓で顔を洗いたい

◆加世子に狂気が忍び寄る。
◆次号(4月22日発売)につづく
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外道の歌66話の感想

今度のシリーズの悪人はなんと「朝食会」神奈川支部・関口だった!!
以前登場した際、安アパートで派遣をしているのに違和感がありましたが、こういう計画の為とは!
かなりのキャラですね。加世子はどうなる??

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