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BUNGO(ブンゴ) 漫画感想・レビュー(ネタバレあり)

漫画『BUNGO』314話『危険』の感想(※ネタバレ注意)

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漫画『BUNGO』314話『危険』の感想(※ネタバレ注意)


今回は『BUNGO』
314話『危険』
の感想をお送り致します。

※ご注意
これはあくまでも感想でございます。
内容は「ネタバレ」を目的とするものではございません。
ですが感想の中にやむを得ずネタバレを含んでおります。
また極力セリフの引用を避けるよう注意しております。
ご了承のうえご覧頂くようお願い致します。

あらすじは
◆鮎川の適時打により同点で迎えた宮松シニア戦、
7回裏!3度目の杉浦真生(すぎうらまお)との対決で…!
です。
杉浦真生は瑛太を良い投手と認めます。
そして過去にしてきた素振りの練習を回想します。
カウントは3-1(スリーボールワンストライク)
となりました。どうやらどのボールも
見切られているようです。
観戦している伴野は、自分なら歩かせると言いますが…。
ここまでが今回の話です。
あおりは
◆勝利のために…
◆次号、のるかそるか…!?
です。
引き続き瑛太と杉浦真生(すぎうらまお)の戦いです。
ボールを見切られて厳しい状況ですが、
送る事は無いと思います。
過去の試合や初回が前振りでありますし、
なんと言っても尾野の言っていたお膳立てがまだ
明かされていないからです。
この後、なんらかの伏線回収があるのでしょう。
それに「ここで歩かせたら勝利にはならない」
とか言いそうですよね。

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■運営者/執筆者:ニョッキー

…漫画家もやっています。…といっても原作志望のド素人の漫画家です。絵はヘタクソです。
ですが読む方は40年以上まんがを読んでおり「漫画オタク」と言って良いと思います。
「漫画オタク」そして「漫画家」の視点で感想・レビューを書いております。
皆様も是非口コミ投稿を宜しくお願い致します。

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