ザ・ファブル209話「聴診器の男…。」のネタバレ・感想

ザ・ファブル17

ザ・ファブル209話「聴診器の男…。」のネタバレ

▼ザ・ファブル209話「聴診器の男…。」のストーリーは以下のとおり。

◆オクトパスのタコ社長に、深く寄り添う新人・浅見進くんでございます

◆全身全霊—、最高の仕事をさせて頂く所存です–・・。この御仁をお守りするために–。

水野と山岡。
山岡は砂川が死んだことを話す。
山岡「おまえも同じ状況」というと水野は「俺だって正当防衛や」と言う。
クロとスズムシ、マツ。
二朗を探す手がかりを考える。
灰皿の灰の中から切手を発見。
消印は京都だった。
マツは「京都にいる」と言う。
二朗はテントを持ち歩いているからだ。
きのこから毒を作っており山の知識があることから山にいるのでは?
と推測。さらにクロは川の近くにテントを張ると推測。

深夜。オクトパス。
アザミ「ほら社長—もうベッドです」
社長「あ~酔ってないっちゅうねん」(ベロベロ)
社長「まだまだやっちゅうねん」(ドサ。ベッドに寝転ぶ)
アザミ「ホラ ねてください」
社長「さ・・酒を・・」(手を伸ばす)
アザミ「おやすみです」
社長(す~すぴーひゅー)
アザミ、部屋を出る
皿洗いをするアザミ。
洗った皿。

アザミも寝る。アザミは聴診器をつけ、床下の音を聞きながら眠る。

◆次号、水野さんのお命や如何に!?<第210話/ひとりぼっちの男…。>に続くのです

◆社長の寝息しか聞こえない夜の帳の真ん真ん中・・・。いずれ音もなく近づく惨劇を前に、男は今宵も眠らない!!!

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ザ・ファブル209話「聴診器の男…。」の感想

ついに二朗の手掛かりを発見!京都に探しに行くのか?
そして水野はこの状態からどう生き延びる?

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