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プレイボール2 漫画ネタバレ

プレイボール2・51話「今年の大島の攻撃」のネタバレ・感想

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プレイボール2・51話「今年の大島の攻撃」のネタバレ

▼プレイボール2・51話「今年の大島の攻撃」のストーリーは以下の通り。

◆今大会初先発のエース・谷口。半田のバッティングピッチャーを務めた疲れが残る中、果たしてどんな投球を?

片瀬は2日前の練習を振り返る。
半田のバスターの練習に付き合い200球以上投球する谷口。
球拾いの片瀬ですら疲れてきても練習は続いた。
片瀬「今日の谷口さんは絶対ヤバイはずなんだ」
谷口は継投を確認。
1、2、3回を谷口
4、5回をイガラシ
6、7回を松川
8、9回を井口
大島の監督は「今年のウチは<強振>がテーマだ!」
と指示を与える。
田所によれば1番から6番まではホームランを打っているらしい。
1番打者。チェンジアップを打たれ、セカンドの横を抜けセンター前ヒット。
大島の監督「これが<大きいのを狙って強振する>ということ!」
「たとえ内野ゴロになったとしてもゴロにスピードが乗るから野手の横を抜け易くなる」
2番打者。今度はサードゴロがレフト前ヒット。
3番打者。ショートの横を抜けレフト前ヒット。
ノーアウト満塁に。
谷口「1点は覚悟する」
「中間守備ゲッツー体制だ」
大島の監督は「ゲッツー打ってこい!」と指示する。リラックスさせる目的だ。
4番打者の打球はセカンドへ。
今度は丸井が捕球しイガラシヘ。
4-6-3のダブルプレー。
大島の監督「あら本当にゲッツー。」
谷口「3塁ランナーは残ったが気は楽になった」
ナレーション「谷口は5番は三振に取りこの回チェンジ!責任回数あと2回…」

◆次号15回はエースとして自ら設定した責任回数。みんなで力を合わせて大島を抑えろ!「試合の考え方」の巻

プレイボール2の感想

片瀬の不安通りボールを捉えられる谷口。球質は軽いので強振されたら打球は強くなってしまう。
半田に付き合いすぎ、期待しすぎ、ひいきしすぎなんだってば。。。作者が。
ついでに、最後の予告タイトルは毎回変わります。これはわざとなのか?
さて次回ですが、谷口さんはあと2回抑えられるのか?
それとも自らマウンドを降りる判断をするのか?
キャプテンとしてその判断も必要ですよね。
そこが谷口さんの性格でもありますし。

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