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プレイボール2・67話「釣り糸をたらしていた」のネタバレ・感想

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プレイボール2・話のネタバレ

▼プレイボール2のストーリーは以下の通り。
◆4点先取した直後の守備、先頭打者のセーフティバントに…転倒!

井口は転倒してしまい、さらに脚にボールを当ててしまう。
このスキにランナーは二塁に。
倉橋の送球も間に合わない。
田所は墨谷ナイン全体に疲労があるのでは?と不安になる。
川北の2番は一番トメのプレイに「気長に釣り糸をたらしていた」と評価する。
その2番もバント。これでワンアウトランナー三塁。
3番打者は浅いレフトフライ。
ランナーはタッチアップの素振りは見せない棒立ち。
レフト戸室がキャッチ。
するとランナーが突然タッチアップ!
ホームですクロスプレイはセーフ!
川北は1点返す。
ピッチャー松川はその後打ち取るが、35球も投げてしまった。
初回終わり4-1。

◆なんとか凌いだ裏。この1点は両チームにとって決して小さくない…!?

◆次号7号は、大会中の特訓は体が重くなるのみだった。これ以上の追加点は?「谷口の2打席目」の巻

プレイボール2の感想

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