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ゴールデンカムイ202話「狙撃手の悪夢」のネタバレ・感想

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ゴールデンカムイ202話「狙撃手の悪夢」のネタバレ

▼ゴールデンカムイ202話「狙撃手の悪夢」のストーリーは以下の通り。

「今のは杉本だ!」杉本は建物に向かう。
白石はなんとか逃げようとするが、上手くいかない。
狙撃手「あの男は覚えている」「間違いなくあの場にいた」
「出てこい」「私は死ねなかったぞ」
「あの時の続きをしよう」
月島は狙撃手の注意をひきつける作戦。
月島「狙撃手の優位な点は相手の射程範囲外から攻撃できることだ」
「気が付かない間に距離を詰められるのは怖いだろう」
「ましてやそれが」「不死身の杉本なら悪夢だ」
杉本「尾形…俺の手でカタをつけてやる!」
杉本がとびかかる。
杉本「誰だよてめぇ」
狙撃手は距離を取ろうとするが杉本に捕まりマウントを取られる。
杉本「お前が描いたのか?」
尾形の似顔絵を持っていた。
◆狙撃手は目が良い。

◆次号、味噌は時として凶器になる。

ゴールデンカムイ話の感想

狙撃手は尾形ではなかった。過去に登場していたのかな?
記憶は定かではありません。
尾形を狙っているのか??

  • B!