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ワールドトリガー197話「B級中位最終戦」(ジャンプSQ2020年7月号)のネタバレ・感想

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ワールドトリガー197話「B級中位最終戦」のネタバレ

◆私たちの時間は色褪せない。
◆もう一つの最終戦!
▼ワールドトリガー197話「B級中位最終戦」のストーリーは以下の通り。

チカはもうひとつの試合後を気にする。
スナイパーの先輩の最後の試合だからだ。
解説は村上と奈良坂。
奈良坂は茜の師匠であり、那須のいとこ。
これまでの状況を解説。
マップは市街地Cで、
熊谷と笹森が相討ちになる。
諏訪のショットガンがヒットし三浦がベイルアウト
現時点での得点は
香取隊 27点
諏訪隊 28点
那須隊 27点
那須の置き弾で炸裂弾を配置。それが爆発し、若村がベイルアウト。
回想シーン。
葉子はミーティングで、自分の判断基準がわからないので、やや切れぎみに若村の慎重な判断に全面的に従うと言っていた。
しかし若村のベイルアウトにより、やっぱり自分が自由に動くしかない、と呟くが、オペレーター華から指示が出る。
香取は「こんな負け試合であんなトリガー使いたくないんだけど」と渋るが
華に、麓郎くんの指示100%従うんじゃなかったの?と言われ
「そうだったわね あーもうホント…ムカつくわ」
と、香取はスパイダーを起動する。

◆まさかの…スパイダー起動!
◆8月号に続く

なお、本編197話ですが、執筆中、葦原先生が体調を崩され、編集部としましては状況を鑑み休載も考慮しましたが、Cカラーということもあり葦原先生と相談の上、一部下書きのまま掲載することになりました。ご了承ください。現在、葦原先生は回復しております。(担当)

ワールドトリガー197話「B級中位最終戦」の感想

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