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漫画『ダイヤのAact2』304話「くそったれの世界」の感想(※ネタバレ注意)

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漫画『ダイヤのAact2』304話「くそったれの世界」の感想(※ネタバレ注意)

今回は
『ダイヤのAact2』
304話「くそったれの世界」
の感想をお送り致します。

※ご注意
これはあくまでも感想でございます。
内容は「ネタバレ」を目的とするものではございません。
ですが感想の中にやむを得ずネタバレを含んでおります。
また極力セリフの引用を避けるよう注意しております。
ご了承のうえご覧頂くようお願い致します。
※昨今の状況を鑑み、これまでとスタイルを変えて
あくまでも「感想」としてお送り致します。

タッチアップで成宮がホームへ、降谷がホームへ送球。ホーム上のクロスプレーは?
判定は、アウトでした!
降谷の見事な送球でアウトになりました!
スピードだけでなくコースも完璧でしたね。
成宮も、笑うしかないと御幸に言います。
これでツーアウトランナー2塁となりました。
打者は8番の神宮寺です。
ここからは実況が無く進みます。
沢村の、強いやつばかり、しかし先に進みたい、という気持ちが語られます。
描写を見た所、
空振り、ファール、ボールと続き、
ラストは空振りとなります。
アナウンスやあおりにはありませんが、
これでスリーアウトだと思われます。
勿論、野球漫画にはスリーアウトと思わせて、わずかにチップしていて試合続行、ということも良くあります。
とりあえず判断は保留としておきましょうか。
ただ、ナレーションの演出から考えても、これで試合終了の可能性が高いですし、
個人的にこれで青道に勝って欲しいです!

  • B!