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『ゆうえんち-バキ外伝-』13話「スキンヘッドの怪人 神野仁」の感想(※ネタバレ注意)

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『ゆうえんち-バキ外伝-』13話「スキンヘッドの怪人 神野仁」の感想(※ネタバレ注意)

今回は『ゆうえんち-バキ外伝-』
13話「スキンヘッドの怪人 神野仁(かんのじん)」
の感想をお送り致します。

※ご注意※
この内容は、あくまでも「感想」でございます。
「あらすじ」「セリフの引用」などを極力控えるように努力しております。
ですが、感想を語るうえでやむを得ずネタバレとなってしまうことがございます。
「ネタバレを嫌う方」は御覧頂かないようお願い致します。
そして内容について触れることをご了承の上ご覧頂くようお願い申し上げます。

無門は元プロボクサーの早田に、ボクサーになって
ほしいと誘われました。
一方、ボクシングのユリー・チャコフスキーの前に
花山薫が現れ襲っていました。
「握撃」をやっていたように見えます。
この事件を知った無門が早田のジムを訪れる30分前、
スキンヘッドの神野仁(かんのじん)という男が
道場破りに来て早田と戦い、痛めつけていました。
そこに無門がやってきた、という所です。
神野仁(かんのじん)は柳龍光が使う
「空拳」という技を使っていました。
この作品は「」柳龍光を捕まえた少年の物語!! 」
ということなので、神野仁(かんのじん)は柳龍光の
仲間や関係者であると思われます。
「空拳」というのは、手の平に酸素濃度6%以下の疑似的な
真空状態を作りだすという技です。
神野仁(かんのじん)は早田の脇腹に手を当て、
早田の脇腹の肉をえぐり取っていました。
それから肋骨をもぎ取っていました。
かなりえぐい技です。無門はどう戦うのでしょうか?
次回は…4月20日(木)発売のNo21に掲載予定です。

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